したいときにしたいことを徹底的に

先日、お友達のナルフィン の継続セッションの5回目を受けました。

ナルフィンは、天使ちゃんという大いなる存在からのメッセージを受け取って、

人生がより良くなるためのアドバイスをしてくださる方。

2020年の8月から継続的に見てもらっているんです。

そんなナルフィンとのセッションで、

「したいときにしたいことを目一杯やる!」っというアドバイスを受けたんです。

それについて今回は、わたしなりに深掘りしていきたいと思います。

わたしのつまみ食い習慣

皆さんは、

つまみ食いってよくやりますか?

わたしは、しょっちゅうです。

1食しっかり食べることはほぼなく。

ちょこちょこ開いた時間に好きなものを少し食べる食習慣。

一気にが〜っと食べちゃうと、苦しくなったり

動けなくなるし、眠くなって日中もったいなく過ごしちゃうんじゃないかと

小食を数回に分けて食べているんです。

その習慣は、食事だけでなく、いろんな場面にも見え隠れしていました。

これやりたい!っっということも

1日の中でちょこっとして、あとはしなくちゃいけないことをする。

ちょこっとの積み重ねの方が大事だと思っていたんです。

ちょこちょこすることで、気持ちも上向いていくだろうし、

気分が一気に落ちることはない。っと。

 

つまみ食い習慣は、全てにおいて中途半端

だけど、中途半端を続けていると

全てにおいて中途半端になってしまう。

  • 休みたいときも中途半端に休んで、疲れが取れない。
  • 遊びたいときも次のやらないければならないことを思い出して思いっきり遊べない
  • YouTubeを見たくても、罪悪感で見てしまう。
  • ゲームをしてても、他人や家族の目が気になって集中できない
  • 投資に分散というつまみ食いは大事だけど、分散しすぎは逆にお金は増えない
  • ダイエットもだらだらとやっていたら効果も低い

つまみ食いは、最初の一歩としてはかなり役立つけど

だらだら続けるものじゃない。

一食、一食がつまみ食いだと

結果的に何を食べたのかわかんなくなってしまう。

日常のあらゆる場面でもそうだろう。

資格を取ろうとしてもいつまでにという期間がなければだらけてしまうし

目標もブレブレになってしまう。

だけど、したいときにそれを徹底的にやることで、

次への行動の一歩となる。

やり切った!

っという感覚は、次のステップへ進む原動力になるし、

次の目標も達成できるという自信にもなる。

受験や資格取得、部活が最たる例だろう。

やりきれば、人は十分満足するのだ。

まとめ

今までは、1日のスケジュールを決めずに

資格の勉強や昼寝、YouTubeやブログ作成など気が向いたときにやっていた。

だけど、いったん目一杯心起きなくしたいことをやってみようと思う。

今は、ブログだったり、YouTubeやドラマを見ること。

無職を楽しみまくってみるんだ。

決めると前向きなエネルギーが湧いてくる。

やってやって、満足したら、

次、わたしは何をするのだろうか。

それが楽しみだ。

ABOUTこの記事をかいた人

無職のシンママ|笑美心のマインドを日々磨いている|子育て中でも1人時間をいかに確保するかを考えている|投資家|あらゆる夢(恋愛、仕事、結婚、妊娠、お金)を手帳に書き、叶え続け笑顔と愛に溢れる日々を綴っています。