とうふのかりんとう 田舎風味

豊後大野市へ行った際に私が一番どハマりしたかりんとう「とうふのかりんとう」

豊後大野市の道の駅あさじなどで購入できるのですが、リピートしちゃいました。

この魅力に取り憑かれてしまって困っています。
まず食感は硬め。噛むとボリっとボリっとしているのですが、食べ進めてもボリボリ感が継続。
そして口の中の水分を全て持っていかれるため、飲み物必須です。

フォルムも独特。クリーム色の柔らかさを醸し出しつつ、砂糖でほんのりてっかりとコーティングされています。

断面はこちら。

かりんとうの特徴

食感:★★★★★
硬さ:★★★★★
甘さ:★★
太さ:太い
長さ:長い
価格:確か250〜300円くらい
内容量:270g
出没地:道の駅あさじなど
原材料:小麦粉 グラニュー糖 三温糖 大豆 塩 ベーキングパウダー
販売元:宝物産株式会社

かりんとう一つ一つが個性的なひねりをしており、みるだけでも楽しめる。

難点はかなりボリューム満点であること。おとうふだからヘルシーだろうと踏んで一袋食べたあと、胃もたれすること間違いない。※私自身、翌日胃もたれを起こしちゃいましたので、食べすぎ注意です。
よくよくパッケージをみると、別府市にある宝物産株式会社の商品でした。豊後大野市産ではないのですが、美味しいかりんとうを豊後大野市でたくさん出会うことができますよ。

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kibou

溺愛されるスルメ妻|エレガントプレママ&生きるパワースポット妻のマインドを日々磨いている|お酒と主人、一人遊びをこよなく愛す元ネガティブ社畜保健師|ネガティブぼっち姫歴20年の私が、「心理学と手帳に書く」ことだけであらゆる夢(恋愛、仕事、結婚、妊娠など)を叶え、笑顔と愛に溢れる日々を綴っています。