両親の温かい愛を感じた里帰り

8月1日の今日、長くて短かった里帰りが終了です。お昼には飛行機に乗って自宅へ戻ります。

3月末から出産のために実家へ帰省し、4月出産。
そして、子育てが始まる中慣れない育児で両親に当たってしまったり、主人と喧嘩したり、いろんなことがありました。

約4ヶ月間、実家で過ごし、感じたこと。それは、両親からの愛

娘を産んで、両親が私にいろんなことをしてあげた話や子育ての話、祖父母も愛情いっぱいに育ててくれたこと
私が産まれてから保育園に通っている時の話をいっぱいいっぱいしました。

愛情いっぱいに育ててくれた両親の元に産まれて、幸せです。

そして、出産から今まで私が子育てに専念しやすいように、心身ともに支えてくれたことにとても感謝しています。

娘と戯れている父母を見ていると私までほっこりしてきました。

自宅へ帰りたくない、帰りたくないと嘆いていましたが、主人と三人での生活がこれからの日常なのです。

きつくなったら、また実家へ戻って来ればいい。

戻る場所があることが、心の支えになる。安心感のある実家、ありがたい。

いつか娘が大きくなって、実家はいつでも戻れる場所であり、安心感が得られる場所と感じてもらえると嬉しいな。

そして、私が不安に感じている中で、娘はどっしり構えているのです。

私が、お布団に入って娘に自宅での生活が不安だということを独り言のように話して涙を流していると
「大丈夫〜大丈夫〜」と笑顔でキャッキャキャッキャと励ましてくれているのです。

娘がお腹に宿った日から娘に支えられ、
そして、お互い支えてきたんだな〜と思いました。

自宅での生活も「ある」を見ればすごく楽しいし、楽しみをいっぱいいっぱい散りばめていきたいです。

娘、産まれてから100日目にして、旅立ちです。

全ての出来事に感謝し、娘との1日1日に喜びと楽しみを見つけていく、まずはそこから。
旅立ちの日に乾杯。

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ABOUTこの記事をかいた人

kibou

溺愛される生きるパワースポット妻|笑美心のマインドを日々磨いている|娘と主人、お酒、ハーブティーをこよなく愛す|不安定な心を持っているのにメンタルカウンセリング歴10年の私が、「心理学と手帳に書く」ことだけであらゆる夢(恋愛、仕事、結婚、妊娠など)を叶え、笑顔と愛に溢れる日々を綴っています。