究極の愛

ありがとうの魔法という小林正観さんの本を読んでいて、
気になった言葉を書き出してみました。

究極の愛の形は、

ただ、相手のそばにいてあげること

時間的に、距離的に、地理的にそばにいるのはもちろんのこと、たとえ距離が離れていても、精神的にいつもその人のそばにいてあげること

うーーーー(涙)

娘、ありがとう

そう感じちゃいました。

私が辛いときにそばにいてくれたのは娘。

泣きたいとき、叫びたいときにそばにいてくれたのは娘。

なんて愛の塊なんだ、娘は!!!!

娘は特別なことをしてくれたわけじゃなくて、そばにいてくれて

ただただ一緒にいてくれた。

それだけでも私は精神的に救われた。

娘の笑顔に何度救われたことかわからない。

究極の愛を知っていて

それを見返りも期待せずにしてくれる娘って

すごくってすごくって、

ありがたい存在です。

そんなことを感じた日。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

kibou

溺愛される生きるパワースポット妻|笑美心のマインドを日々磨いている|娘と主人、お酒、ハーブティーをこよなく愛す|不安定な心を持っているのにメンタルカウンセリング歴10年の私が、「心理学と手帳に書く」ことだけであらゆる夢(恋愛、仕事、結婚、妊娠など)を叶え、笑顔と愛に溢れる日々を綴っています。