続編 産後の冷えがひどいわけ

産後の冷えについての続編です。

体重が減ったことや季節も秋になったので、寒くて寒くしょうがないのかなーと思って冷え対策を行っていました。

その中でも一番私には合っていた温活をご紹介。

①朝、お風呂

これが最も効率的に温まります。即効性もあるし、じんわり身体を温めることで、心がポカポカ。

朝から心穏やかに過ごすこともできます。

お恥ずかしい足で申し訳無いですが、足と下腹あたりまでお湯に浸かっていると、じーんわり温まり、のぼせることはないです。

0歳児娘がいるのになぜ朝からお風呂に入れるのかというと、私は以下の時間帯に入るようにしてます。

  • 娘の朝寝の時間帯(8時〜10時の間)
  • 朝、娘が起きる前(5時〜6時くらい)

この時間に15分〜30 分くらい入っています。離乳食をあげたり、洗濯や掃除をしたりしているとあっという間に時間が過ぎちゃいますが、

どうしたら朝お風呂の時間を作ることができるのか考えていますよ。

②レッグウォーマー

足が冷えっ冷えの時に履いても即効性はないのが難点ですが、レッグウォーマーや足の冷えない靴下も、身体の熱を保つという意味ではオススメです。

私が使っているのがこちら。

  • まるでこたつ足首ウォーマー
  • 冷えとり靴下

冷えとり靴下の難点は、乾きにくいということ。濡れた状態で履いてしまうと、足の体温を存分に取られてしまいますので注意が必要。

またすでに足が冷えている時は、湯たんぽやカイロで温めています。

運動や体を温める紅茶や白湯、しょうがと言った様々な方法がありますが、紅茶や白湯は苦手だし、しょうがも日ごろから料理に使っているし、育児しながらまとまった運動をする時間も確保は厳しいので、私には不向きだと思いました。

冷え対策で太るという選択肢は取らない

体重が増えれば身体は暖かくなるのかもしれません。しかし本当でしょうか?むくみで増えれば逆に身体は冷えちゃいます。

炭水化物を大量にとっても、体重は増えますが、身体の中の栄養素のバランスが崩れちゃって、私には合わないのです。

なので、引き続き身体を温めて快適に過ごす方法をためし続けて冬を乗り切ろうと思います。

しかしながら、体重は変わらずで若干減りました。

太りたくはないけど、痩せすぎるのも寒さに耐えきれない。痩せるのではなくやつれてしまうことで、ボディーラインが崩れる(出産して崩れちゃったのですが。。。)ことも嫌だな〜。

産後の体型管理も悩ましいところです。

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kibou

溺愛される生きるパワースポット妻|笑美心のマインドを日々磨いている|娘と主人、お酒、ハーブティーをこよなく愛す|不安定な心を持っているのにメンタルカウンセリング歴10年の私が、「心理学と手帳に書く」ことだけであらゆる夢(恋愛、仕事、結婚、妊娠など)を叶え、笑顔と愛に溢れる日々を綴っています。