育児の合間に読書「フィリピンの小さな産院から」

プロジェクトスマイリングベイビーの堀口さんに撮影いただいた際にご紹介いただいた本を育児の合間に読んでいます。

こちらの本。

「フィリピンの小さな産院から」


ちっちゃなことで、愚痴を言っている、そんな小さな自分の器が吹き飛びます。

私たちは、普通に生活できていることを当たり前だと思っていて

そこへの深い奇跡と感謝を忘れているんです。

小さなことに文句を言ったり

思い通りにならないことで不安になったり、イラついたり。

せっかく与えられた人生なのだから、自分も周りも幸せにする。

そう心から思える本です。

子どもが思い通りにならないのは当たり前で、だけれど

無事生まれたことに感謝する、そして今生かされていることにも感謝する。

その一瞬一瞬、なのだと思います。

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kibou

溺愛される生きるパワースポット妻|笑美心のマインドを日々磨いている|娘と主人、お酒、ハーブティーをこよなく愛す|不安定な心を持っているのにメンタルカウンセリング歴10年の私が、「心理学と手帳に書く」ことだけであらゆる夢(恋愛、仕事、結婚、妊娠など)を叶え、笑顔と愛に溢れる日々を綴っています。