自分の幸せに「真剣に」

自分の幸せが、地球全体の幸せに

自分の幸せが、周り・全体の幸せの貢献につながる。
他人の人生に影響を与えるには、自分の幸せに「真剣」になること。

主人のため
子供のため
義父母のため
両親のため
友達のため

そうやって誰かのため
に「仕事」や「家事」「子育て」などなど頑張ると、
辛く・しんどくなってくる。

何のためにやってるんだろう。
何で私がやらないといけないのだろう。
と、「やらないといけない」という気持ちにシフトしてきてしまう。

「これは誰のためにするの?」

そう問いかける習慣をつける。

「これは自分がやりたいと思ってやっているのか?」
「これは今やりたいこと?」
「これは私を幸せにする?」

「しなければならない」と思った瞬間、執着に。

一つのことに執着しそうになった時、
人は苦しくなる。

執着の枠を外して、広く眺めてみよう。

「それが絶対ではない」「他の方法や可能性もあるよね」と大きく構える。

育児が楽しくて子供の成長を見てみたいと思っているのに、仕事復帰しなければならないと思ったり
私にはこれくらいしかできないと思ったり
迷惑かけているよね〜自分一人で頑張らないと思ったり
これを頼んだら、嫌がるよね〜と思ったり
甘えることなんてできないと思ったり
愚痴を吐くのはダメだと思ったり
ママ友を作らないといけないと思ったり。

一つの考えに執着しそうになったら、
別の考えがないかを考えてみると
心が軽くなる。
別の道があることで、救われる。

●育児の合間に幸せになる一歩
昨日、運が良かったことを3つメモする。
午前中にいろんな媒体から気になったフレーズをメモする。
そのメッセージから、今日の私ができることをメモする。
できることを実行してみる。

ABOUTこの記事をかいた人

kibou

溺愛されるスルメ妻|エレガントプレママ&生きるパワースポット妻のマインドを日々磨いている|お酒と主人、一人遊びをこよなく愛す元ネガティブ社畜保健師|ネガティブぼっち姫歴20年の私が、「心理学と手帳に書く」ことだけであらゆる夢(恋愛、仕事、結婚、妊娠など)を叶え、笑顔と愛に溢れる日々を綴っています。