飲酒後のだるさを解消するには、「ミルクシスル」の魔法にかかる

あれは元旦のお昼前。
家族で新年のご挨拶。我が家(実家)は、父が挨拶をしてお節や食事を囲んで楽しみます。
どうしてもどうしてもこの日だけはお酒を〜と思い、お酒を飲んでしまいました。

授乳が終わった瞬間に飲み、数時間は明けてから授乳で調整しましたよ。
呑兵衛、久しぶりのお酒に大満足♡
楽しかった〜お酒美味しかった〜♡
妊娠、出産を得てもなお、まだまだご健在の呑兵衛マインド。

しかし、飲んだ後の足のだるさと頭痛にしっかりなってしまいました。トホホ。楽しみ過ぎました。
そうなる前にハーブティーをブレンドして飲んでおけばよかったと反省。

そんな時のお助けティーがこちら。

ハーブティー レシピ

◾︎ ミルクシスル 2
◾︎ ローズヒップ 2
◾︎ オレンジピール1
◾︎ ルイボス   1

お酒を飲むと肝臓がお酒を分解することを優先してビタミンをたくさん使ってしまうんです。特にビタミンB。ビタミンが不足すると足がだるくなったり、頭が痛くなったり。
私はふくらはぎの重だるさ、、頭痛が酷くて酷くて。

ミルクシスルで肝機能を高め、ローズヒップでビタミンを補う。お酒を飲むと脱水になりやすいので、ハーブティーをたっぷり小分けにしてちょこちょこ飲む。
数時間後には、軽減されました。

いつでも飲めるように、水筒に入れて持ち歩いてましたよ〜。

ミルクシスルの魔法

肝臓を守るハーブの代表格であるミルクシスル。お酒をよく飲む人は日頃から飲んでおきたいハーブティー。二日酔いを防ぐには、飲酒前、飲酒後、飲酒した翌日の朝にも飲むことでつらい二日酔いを防げる効果大。
妊娠、出産を得て、お酒を解禁するときには是非飲んでおくことをおすすめ。

ABOUTこの記事をかいた人

kibou

溺愛される生きるパワースポット妻|笑美心のマインドを日々磨いている|娘と主人、お酒、ハーブティーをこよなく愛す|不安定な心を持っているのにメンタルカウンセリング歴10年の私が、「心理学と手帳に書く」ことだけであらゆる夢(恋愛、仕事、結婚、妊娠など)を叶え、笑顔と愛に溢れる日々を綴っています。