10年間ペーパードライバーでも大丈夫

豊後大野市は、車社会。

そのため運転できなければ生活は難しいところがあります。

私、「約10年間ペーパードライバー、運転免許は当たり前にゴールド」だったのです。

身分証としても使っていなかった運転免許書を取り出して、豊後大野市に行く前に教習所へ習いに行きました。

1回1時間程度、教習所のコースを回り、走行中の注意点や縦列駐車、バック駐車など学んだのですが、教官さんからはもう何回か練習したほうがいいですね〜と辛口コメント。

しかし、娘を見ながら教習所へ練習に行く時間も取れず、豊後大野市へ行くことになりました。

なんとかなる!

滞在初日は主人に運転をお願いすることにしましたが、それ以降は私もチャレンジ!主人に横に乗ってもらい、運転してみることに。

くねくねの山道はスピードを落としながら走行し、一般道も法定速度を守って走行。

主人より、安全運転!と褒めてもらえました。娘もお利口さんに乗車してくれていました。

しかし、バックでの駐車を何度も失敗。。。。

後続の現地の方がお優しかったのか、不機嫌な顔もされずに見守ってくださっていました。ありがたい。

ペーパードライバーでも慣れる

田舎暮らしは、車必須です。

車の運転が怖かった私でも、何回か乗るうちに慣れてきて、1週間の生活でも主人のアドバイスなしでも運転できるようになったのです。

都内から田舎へ移住したり、観光に行く時に運転がネックになる人もいるでしょう。

しかし、何回か練習したら必ず運転できるようになりますし、運転の感覚や道を覚えます。
また、案外田舎だと車の量が少ないので、スピードを出さなければ大きな事故になることは少ないのかもしれません。

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kibou

溺愛される生きるパワースポット妻|笑美心のマインドを日々磨いている|娘と主人、お酒、ハーブティーをこよなく愛す|不安定な心を持っているのにメンタルカウンセリング歴10年の私が、「心理学と手帳に書く」ことだけであらゆる夢(恋愛、仕事、結婚、妊娠など)を叶え、笑顔と愛に溢れる日々を綴っています。